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ご紹介します。
   


○『えひめの食』 商品
のご紹介

高原大根



夏の冷涼な高原、久万・大野ヶ原の大根。
3つの顔を持つ、大根の味。
肥沃な土壌、清流の水が、白くおいしい大根を育む。

高原大根 レシピのご紹介


(6月〜8月)



〇純白の野菜、そのまま食べれば生のサクサクした歯ごたえ、 おろした時の辛さ、他の素材と炊き合わせた時の旨み、と全く違う3つの顔が楽しめます。

〇大根はビタミンCと分解酵素であるジアスターゼをはじめ、いろいろな消化酵素が含まれています。

〇久万高原、大野ヶ原の冷涼な気候、黒ボク(火山培土)で堆肥が投入された肥沃な土壌(作土層が深く、大根栽培に適する)、清流の水が美味な大根を育てます。






○大根は部位によって味が違うので、調理方法をうまく使い分けると、おいしく食べることができます。
上部:甘いため、おろし・煮物・サラダなどに調理します。
下部:辛いため、漬物、炒め物、切干などに調理します。

○葉はビタミンC、カルシウム、カロテンも含まれているので捨てないで利用しましょう。

○大根をおろしてから時間がたつと辛さが強まり、ビタミンCが少なくなるので、食べる直前におろしましょう。


大根の根部は、上部の胚軸が大きくなったところと、下部の根が大きくなったところに分けられます。それぞれの部分で硬さや辛さが違います。






1. 生のサクサクした歯ごたえ、
2.
おろした時の強烈な辛さ、
3.
他の素材と炊き合わせた時のたっぷりと旨みを含んだ状態、

と全く違う3つの顔が楽しめます。
○大根は煮物、大根おろし、たくあん、刺し身のツマなど、和食に合う野菜です。






○大根の根部にはビタミンCやでんぷん分解酵素のジアスターゼ他消化酵素が含まれています。

○大根の葉は捨ててしまいがちですが、葉にはカロテン、カルシウム、食物繊維が含まれています。

○大根の辛味成分はアリルイソチオサネートという成分。この成分は胃液分泌を促し、腸の働きを助ける効果があります。






○しっかりと太い、ずっしりと重いものが新鮮です。






○葉つき大根は、葉に養分を取られるので、すぐに葉を切り落します。

○しっかりラップをして、水分を保持し冷蔵庫の野菜室に入れ、保管します。






〇久万高原:高原の冷涼な気候が、夏大根の栽培に適しています。

〇大野ヶ原:高冷地(標高1800m)の冷涼な気候
黒ボク(火山培土)で堆肥が投入された肥沃な土壌で栽培、作土層が深く、大根栽培に適しています。


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